カレンダー
2014年4月
     
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  

人生生きていれば、いい時も悪い時もあるし、ついている時もあればついていない時もあるものです。
運勢のバイオリズムは波がありますが、いい時はさほど気にすることもなくいい事の恩恵をあるがまま受けいれるのでしょうが、ついていない時は正直本当に辛い事が立て続けに起こり悲観したり、落ち込みすぎて塞ぎ込む事もあるのではないでしょうか?
自分自身がついていない時だけならいいのでしょうが、病気が多くなったり親族にもドミノ倒しのように連鎖してしまう不幸は避けたいものです。
古来日本では、人生の中で体調・運勢や周りの環境などの変化が現れることを自覚するようにする言い伝え(風習)があります。それが厄年です。

厄年は一生のうち、男女とも3回経験するのと言われていて、厄年の人は厄除けや神社などで相談などを行うことが多いと言われています。
世の中、あらゆるものが科学的に立証や解明されつつありますが、なぜか厄年の歳に病気や怪我をしたり不幸があったりするそうです。
信じるか信じないかは別として、周りにも影響するから厄払いをした方がいいと聞いたりします。また、かえって心配してしまう方はお寺や神社で厄除けの相談で、過度の心配にならないようにするといいとも聞きます。
気持ちが安定しないと、運勢も安定しないので、気持ちを穏やかに静けさを保つためにも、厄除けの相談してみるのもいいと思います。誰かに聞いてもらうだけで、すっきりとしますもんね。
一年の運勢を上げるためにも、厄年の方は厄除けや相談し、今までの事を振り返り、これから先の輝かしい光に行ける小休止だと理解し、見つめ直してみてはどうでしょうか?

関連リンク

悪いことが続くなら鎌倉で厄除けしてもらいませんか?【鎌倉厄除開運帝釈天】